チョモのブログ"asymmate_memo"

お絵描きとゲーム実況のチョモがヌルッと語るブログです

Nintendo Switch、持ち出して皆でプレイすることに真価を感じた

どもども、チョモです。

先日仕事帰りに職場のよく飲みに行くメンツでいつも通り居酒屋で飲むことになったんですが、Nintendo Switchをテーブルモードでセットしてスプラ2とかプレイしてたんですが、予想以上に盛り上がりしまして感動したので記事にします!

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19:30に入店してから22:30くらいまで、およそ3時間もの間スプラ2をプレイしてました。

1人が前回の記事で紹介した「Switch買えや〜、イカやろうや〜」言ってた上司なので、新参の自分含めると2人がイカ経験者。ナワバリバトルを1試合ごとに交代しながら教えたり教わったり、あーだこーだ語りながらやってるのが凄く楽しかったです。

Switch、TVモードでは勿体ない

みんなイカをTVモードでばかりプレイしているかもですが、「同じ画面を他者と共有しながらゲームする」ってのが外出先で実現可能なことの凄さにもっと気づくべきかもしれません。僕はどんなときでも対応できるように(と言いつつ通勤時間にゼルダやる為)いつでも持ち歩いてます。マリカーとかボンバーマンとかきっと凄い盛り上がれるんじゃないかと思います!

 イカよりも大盛り上がりしたもの

じつは22:30から23:30までの1時間ほどはイカ以上に盛り上がったソフトがあります。

それはまた次回ということで。

Nintendo Switch、少しだけ頑張って手に入れたよ

お久しぶりです。こんなにも更新頻度が低いブログなのにもかかわらずほぼ毎日最低1人は足を運んでくれてるようで、申し訳なくもあり嬉しくもあります、どうもチョモです。ブログ頑張りますね。

ニンテンドースイッチを手に入れました。

職場の上司から「イカやれ〜〜、イカやれ〜〜、おもろいで〜〜(決して、一緒にやろうや〜〜と言わないあたり職場とプライベートの強い棲み分け感を感じます)」と夏あたりから言われ続けていたのと、マリオオデッセイの発売後の賞賛レビューが頻出しだした時点でスイッチで遊ぶべきタイトルがゼルダ・スプラ・マリオと3本になった(2本では本体購入までの動機としては個人的に弱かった)のでいよいよ先週に入ったあたりからボチボチ探しだしました。 

Twitterでの情報共有が強し

良い時代になりましたね。

Twitterで検索してたのは以下。

  • スイッチ 売ってた
  • スイッチ 売ってる
  • スイッチ ヨドバシ
  • スイッチ ビック
  • スイッチ ゲオ
  • スイッチ イオン

都内近郊住まいなのでこんな感じ。

これで毎日暇さえあればとコンスタントに調べていれば結構信憑性の高い情報が固まってきます。

で、最終的には週末にヨドバシ前で搬入時間あたりを1時間半程度張っていたらドンピシャでございました。僕のときはソフトとのセットは無く、ネオンカラーとグレーの二択のみでした。マリオは先述した3本のなかではプレイ優先度が1番低いタイトルだったので本体セットを避けることができてラッキーでした。

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本体の他に買った諸々はまた気が向いたらレビューします!

 

コミュニティ用のイラストの話

ちゃーす、チョモです。

今回は4月に描いた各配信コミュニティ用イラストについて話しますよー。

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 初のゲーム関連イラストでした

題材はもちろんBF1で、作中に登場する軍服を着たオリジナルの女の子を描く、ということまでは3月あたりからゲームしながら考えてたりしてました。

今まで漫画やアニメ関連で二次創作のイラストを描くことは山ほどあったんですが、ゲームに限った題材のものを描いたのはこれが初めてだったような気がします。

とは言っても完全な二次創作ではないのは、女の子が描きたいけど選んだ題材がBF1だったというのはもちろんですし、ニコ生やPSでのコミュニティに使うことも考えていたのである程度自分の色を入れておきたかった、という狙いもありました。

軍服

BF1に登場する、ドイツの軍服を着せています。フランス軍というリクエストもありましたがバストアップだけだとどうにもBF1感、軍服感が出せずで断念しました。青色は映えるからイラスト的にも良いんですけどね。

銃を背負わすことも考えたんですが情報量が多くなってしまいそうだったのでやめておきました。

小物

ゲーム実況という雰囲気を出す小物といえばコントローラーしかこの場合は無かったのでPS4デュアルショック4を持たせてみました。

カメラアングル的に結構トリッキーな角度で描くことになったのですが、まぁ、なんとなくコントローラーかな、って伝わるレベルで描けたっぽいのでとりあえずは満足です!

ゲームに興味がないひとが見たらナンジャコリャかもしれませんが、そんな人はそもそもコミュニティまで辿り着かないと思うので都合よくスルーですw

女の子

オリジナルです。髪留めとか適当に。

金髪でボブでロリっぽいのが描けて満足です!コミュ絵にエロは要らん(描けないとは言わない)。メットを被ってしまってるのであまり遊び要素が作れなかったのが残念ですねw

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今後もちょくちょくお絵描きしてく予定です

やっぱり幾らゲームにハマっていてもお絵描きをしたくなる瞬間が今でもポロポロと出てきてますので、時間を見つけて色々と描いていこうと思います。

ニーアの2Bちゃんとか、ニワカだけどイカちゃんとか、ゲーム関連でも描きたいものはそれなりにあります。アニメ関連だとエロマンガ先生の紗霧ちゃんが最高に可愛いので、まずはそれを描いてから他のものに着手って感じかもですw

"頬伝う熱"が公開されました!

コミティアにて頒布されたかんちきさん著の中編"頬伝う熱"が公開されました。

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こんちは!チョモです!

以前コミティアにて頒布されたライトノベル"僕と彼女と私と彼の話"の中にて、このブログでご紹介しました、かんちきさんがゲストで執筆収録された「頬伝う熱」がPixivにて公開されました!

是非ご一読いただければと思います。

切なくも暖かい、素敵な一節に仕上げられています。

僕はあくまでイラスト担当でしたので、あまり深く語れることはありません。今回の投稿も、かんちきさんの希望もあって、あくまで本文のみの公開となっています。

ぶっちゃけ今でも在庫はそれなりにありますし、次の参加がいつになるかはわかりませんが、今でもイベントに参加する際は継続的に頒布しています。そちらのほうには挿絵で僕のイラストも添えてありますので、もしこの物語に触れて挿絵の方も気になっていただけたら嬉しいですね。

で、しつこいようですが。

このノベルは発表当時、特設サイトを用意していました。

ページ内で公開されている"試し読み"ならぬ"試し聴き"は必聴です。物語が更にグッと魅力的になるものなので、ご一読前後に是非お聞きください。

僕と彼女と私と彼の話 - asymmate(アシンメイト)

今回の投稿に際しての、かんちきさんのブログでの解説も是非ご覧下さい。

頬伝う熱<改め版>について - eureka notes

【感想文】アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝 をクリアしました!

ちょっす。チョモっす。

PS4のビッグタイトル「アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝」を昨年末のセールで購入、ようやくクリアしたので感想文を書きますよ!

とにかくフォトリアルなグラフィックと、雄大なスケールが最高

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↑はプレイ後半で気付いた機能「フォトモード」で撮影した1枚。調整したのはカメラ位置だけでフィルター等は一切弄ってない。そこまでならまぁよくあるグラフィックの綺麗な背景だよね、ってなるんだけどこのゲームの凄い所はこれが背景ではなくて普通にプレイ進行していくマップであって写真奥の霧に包まれた屋敷までこのまま走ったり泳いだり飛んだりして普通に到達できてしまうこと。

昨今のゲームなら既にアンチャーテッドに限った話ではないのかもしれないけど、このゲームはプレイ中に到達する箇所にこそグラ担当スタッフの気合いがみなぎっていて、それが遠方から眺めるとまさにフォトリアル感満点で、且つ非現実的なスケール感のあるロケーションでついつい野郎プレイヤーとしてはため息が出てしまうほど興奮してしまいました。

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↑はフィルタを1枚かけてしまってるけど、ずーっと駆け抜けてきた箇所を高台から望む地点で振り返って、そのスケールの大きさに驚かされた1枚です。自分のプレイエリアがPS4のスペックによってここまで高繊細に描かれていることに格好良さを感じないわけがないじゃないですか、って感じ。

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もちろんプレイエリア外のグラも最高です。

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非現実的なロケーション対、圧倒的なフォトリアル描写でゾクゾクさせてくれました。

プレイは基本的に一本道

難易度はかなり優しいつくり。たまにどこに行けばいいのかわからなくなるけど、ラストオブアス製作時に培った「ここからなら行けるかもしれませんよー?」って道の指し示し方が絶妙で完全に詰むことなく、ゲームテンポを損なわずスイスイ進めて楽しい。逆にグラフィックが綺麗なのにスイスイ進めてしまうのが勿体無く感じてしまう気持ちに何度も悩まされましたw

シナリオも秀逸でした

全体的に兄弟愛と夫婦愛の2つのテーマが贅沢に冒険活劇シナリオの主軸に編み込まれていて、エンディングを迎えた際のシナリオ構成にはため息混じりに「最高かよ…!」という一言が勝手に口から出ていました。ニヤニヤが止まりません。

マルチプレイはまだやってません。

これから他のゲームの合間にやろうと思います。そんなに評判を聞かないからたぶんそこまで盛り上がってないんだと思いますけども。

もう一周はやりたい

冒頭で話しましたが、手軽に綺麗なキャプチャを撮影できる「フォトモード」機能に気付いたのは割と後半戦でした。今度は前半でもパシャパシャ撮りまくりたいのでもう一周くらいは遊びたいところです。

まとめ

僕は昨年末のセールで購入したんですけど、ラストオブアスも含めてちょいちょいセールをやってる印象があるので、未プレイで機会のある方は是非ともセールの際には購入・プレイしてほしい一作ですね。オススメです!

執筆再開ですよ!執筆再開!

ちゃっす。チョモっす。

今回は普段からお世話になってます、かんちきさんが小説執筆を再開されたようなので僕のブログでもご紹介させていただこうと思います。

ゲーム実況で知り合った方々には馴染みのない方かもしれませんが、よければ一読していただけたらなぁと思います。

札幌で学生やってた頃からのお付き合い

かんちきさんは僕が学生だった頃からのオンでの友人で、やたらとオタク方面の趣味趣向がマッチしたことで、ありがたいことにもうかれこれ15年以上の長い付き合いなっている方です。

ゲーム買う前まで恒例だった顔出し宅飲みイベント配信「はと小屋」のときにもよくゲスト参加して下さっていたので、お絵かきがきっかけで以前からフォローして下さってる方々には記憶にあるかもしれませんね。

同人活動でコラボしてまして

もう数年前になるんですが、かんちきさんには僕のサークルで発行させてもらったラノベ「僕と彼女と私と彼の話」でゲスト原稿として参加して貰った過去があり、短編ながらも深みのある設定と個性あるキャラクター達の描写に一読者として楽しませて貰い、挿絵も楽しく描かせて頂いたことがあります。

そして数年ぶりにいよいよ…

その数年前のコラボ以来、長らく執筆活動が止まっていたようですが、いよいよウォーミングアップとしてショートショートの投稿が始まったようなのでお知らせさせて頂こうと思います!

再開1作目「とうめいにとろける」

再開1作目はとある方のイラストからインスピレーションを得て執筆されたようです。詳しくは以下リンクからどうぞ!

「とうめいにとろける」/「ひろたみとも/かんちき」の小説 [pixiv]

ブログでより詳しいお話も聞けます

tumblrのブログも再開されたとのことで、こちらは近距も交えつつ執筆再開の経緯や今後の目標などにも触れられてますのでよければご覧くださいね。

2年ぶり - eureka notes

支援・応援よろしくお願いします!

基本的にご本人のツイッター垢にて小説とブログの投稿告知が呟かれるはずなのでよければそちらからチェックしていただけたらと思います!

かんちき (@kanchicken) on Twitter

そしてそして

先述したラノベ、本文のみではありますが、なんとかんちきさんが執筆されたパートの公開が決定しました。その際はまた改めて告知させていただきますね!ラノベの特設サイトもまだ残ってるのでよければチェックしてみてください!試し聴きは必聴ですよ!

僕と彼女と私と彼の話 - asymmate(アシンメイト)

ではまた!

 

DUALSHOCK4を新調しました

こんちゃっす。チョモです。

BF1をPS4本体購入の11月からずっとプレイし続けていて、とうとう壊れました、デュアルショック4が。

BF1をプレイしてたら必ず通る道?

壊れた箇所はL3ボタンです。BF1をプレイしている人なら「あーーーなるほどね」って思うかもしれません。そうです。おそらく「押下ダッシュ」が原因だと思います。

ダッシュのパターンがL3スティックを同方向に2回倒すか、ボタンを押し込むかが選択できますが、プレイしているとどうにも2回倒すというのが操作的にも時間的にもデメリットを感じてしまうようになって結局は押し込む操作に落ち着きます。

力んでしまう

対人戦というのもあって独特の緊張感が続くので、まったりやろうと言いつつもプレイに力が入ってしまいコントローラーへの力の掛け具合もどうしても普段より力んでしまいます。

なので誰しも通る道というわけではなく、FPSというプレイスタイルに長いこと浸かっていて慣れているか、今回から初めてのプレイなのかによって個人差というものもあるかもです。

迷彩柄、限定生産だった

年明けあたりにどこかのゲーム記事で迷彩柄がリリースみたいな記事を読んだのを覚えていて、ちょうど良いなそれを選ばせてもらおうと思ってたんですが、なんとデュアルショック4のそういった特別な柄や色は完全限定生産らしく、Amazonで検索したらどれもプレミア価格で売買されていてとてもじゃないけどコントローラー1つに払える代物ではなくなっていました。

ワイヤレスコントローラー(DUALSHOCK®4) グリーン・カモフラージュ | プレイステーション® オフィシャルサイト

色はマグマ・レッドを選びました

選択肢は黒・赤・青・白の4択、となるとだいたい選ぶ色は決まってくるのであまり悩みはしませんでした。

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色味はあまり重すぎず爽やかな赤で凄く良い感じです。

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パッケージもカッコよくて好きです。新品って、こう、開封までのワクワク感があって良いですよね。

また半年後には壊れるのかな

心配です。噂では今回のコントローラーが今までのデュアルショックシリーズの中で1番ソニータイマーが発動しやすいとか何とか。まぁタッチパッドとかジャイロ機能とか如何にも精密機械って感じですものね……って壊れたのはそこじゃなくて普通にスティック部分なのでそういった精密機械達はピンピンしてるわけだし本当勿体無いことしたなぁって今更悲しくなってきました……w

激しいプレイにはご注意を

約6千円の出費は伊達じゃないです。楽しいゲームライフに悲しい影が射さぬよう、新しいコントローラーは優しく扱っていこうと思います。